シワ・たるみ・ほうれい線を解消し15歳若返ったあの方法◎魔女たちの22時
3月1日放送された魔女たちの22時でやってた「あまりにもむごいシワ・たるみ・ほうれい線で36歳にして50代の超老け顔になったのに毎日必ずする、アノ時間を使って見た目が15歳も若返った魔女」って、覚えていますか?^^
あの時間ってのは、そう!「歯磨きの時間」ですよね!(^∇^)b
この加藤秀美さんという魔女は、36歳なのに50代の老け顔だったらしいですよ。
(現在は48歳らしい)
どういう風な顔がそんなに老けている顔なのかというと・・・。
・しわが深く刻まれ、、
・目の下は大きくたるみ、、
・口元にはくっきりほうれい線、、
なんと、13歳も年上の旦那さんよりも年上に間違えられていたみたいで・・。^^;
これって、超!老け顔ですよね!!(>_<) (すみません、はっきり言って・・・。。)
そんな魔女が、何気なく鏡の前で歯磨きをしていると、歯磨きの口の開け方が発声練習とそっくりな事に気がついたみたいなんですっ!
なるほど、素晴らしいところに目をつけたのではないでしょうか?^^
確かに、これなら毎日最低1~2回はすることだし、生活の中で確実に忘れることなく表情筋が鍛えられる!
ということで、今では、すっかり若返り超老け顔脱出したみたいです。^^
もちろん、旦那さんよりも年上には見えない~♪
そこで、その歯磨きをしながらする表情筋を鍛える方法なんですけど。
公式サイトにあったので、載せておきますね。^^
◎歯磨きをしながら表情筋を鍛える方法
[発声練習をする時の]
・「あ」の口で奥歯を磨く
この時、頬を持ち上げるつもりで、口は大きく開ける。
・「い」の口
奥歯の横側を頬が引っ張られているのを意識しながら磨く
・「え」の口
歯をくちびるで覆い隠し唇をすぼめて、下の歯の裏側を磨く。
※この「あ」「い」「え」の口の動きをすると、表情筋の中で、特に大頬骨筋(だいきょうこつきん)が刺激される。すると、口角が引っ張られほうれい線が目立たなくなる効果が望めるという
・「お」の口
上唇を上げた状態を保ち,頬をあげる意識で前歯を磨く。
この状態はおもに頬筋(きょうきん)が刺激され、たるんだ頬を上げるのに効果的だという軽く口を開けて奥歯を磨く。
口はなるべく開かず、頬に力を入れないようにして、下まぶたで眼を閉じるように交互にウインク!
眼の周りには眼輪筋(がんりんきん)という筋肉があり、ここを刺激することで、たるんだ目袋が引っ張られハリが戻りたるみも消え、同時に目尻も上がる効果が期待できるという。
とのことです。
是非、毎日の歯磨きの時に意識しながらやってみましょう!(^0^)/
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