ナメクジと呼ばれた女性が大変身!ビューティー・コロシアム
去年の終わり頃にやってたビューティコロシアムですが、いつも見ている方なら見ましたよね?
そうです、あの、「なめくじと呼ばれていた女性の変身」です。^^
いや~、和田アキ子さんでさえ、心が痛いといっていた彼女、きれいになってよかったです♪
それにしても、彼女は8ヶ月くらいかかっているんですよね。
それだけ時間がかかっても、きれいになったんだからよかったわ~♪
あの時に、大塚整形外科の先生が聞いたことのない用語を話していたので、メモっておきました。
その言葉とは『BMLHメソッド』
BMLHメソッドとは?
⇒目を大きくするための究極フルコース
◎4段階に渡る高度な手術方法
1:目の上にある筋肉を引っ張り同時にまぶたを二重にする
2:内側の蒙古ひだをきる
※蒙古ひだ?⇒目頭の部分を覆う上まぶたの襞。モンゴロイド系に多いのでこう呼ばれる。
3:目じりを外側に切開
4:ヒアルロン酸を下瞼に注入し、涙袋を作り、目を立体的にし、ふっくらとさせる。
2ヶ月間で4回の手術をしたらしいです。
しかも、それ以外にも彼女の場合には顎の手術もしたそうだし、すごい、考えただけで痛そうです。。
だって、どういう風に手術をするかという結論がでるのにも数ヶ月かかってたし、やっぱり全部で8ヶ月くらいかかってしまうんですね・・。
あと、参考になったのは『面長解消メイク』
メイク担当の方が面長の顔の人用のメイクを紹介していましたよね。
確かに彼女の顔は面長だった。
それを上手にカバーし解消するメイク法です。
面長の顔の人は「斜めがNG」だそうです。
チーク、眉毛、アイシャドウと、全て斜めに線を入れると面長が強調されてしまうので、「スコアライン」という、楽譜をイメージしたメイク法をしていました。
楽譜のような横方向ラインで面長解消というわけですね。^^
きれいになった彼女、『おしゃれがしたい♪』と言っていましたね。
これからは、ナメクジと意地悪されることもないし、自信を持っておしゃれしてくださいね!^^
[プチ整形]
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